TISSAGE TakaMatsu ReSIDeNCe ティサージュ桜山

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アセットバリューイメージ画像

ASSET VALUE

注目のエリアに誕生する、
新たな価値。
「ティサージュ桜山」
が描く将来性。

住まい選びでは、将来の売却価値を見据えることも大切です。
利便性に優れ、注目を集める人気のエリアでありながら、
穏やかで暮らしやすい住環境が整う立地。
「ティサージュ桜山」が誇る資産性と希少性を、ここで紐解きます。

Value 01

人々の注目を集める
「桜山」「御器所」
エリアに誕生。

新築マンションの分譲価格は、主に「土地の仕入れ価格」と「建物の建設費」で決まります。
特に大きな影響を与えるのは土地価格です。
人気の高いエリアでは土地価格が高いため分譲価格も上がりますが、
その分、中古マンションとして売り出す際にも価値が下がりにくい特徴があります。

今、注目の「桜山」駅・「御器所」駅2駅2路線が利用可能。

「ティサージュ桜山」からは、「桜山」駅(徒歩6分/約430m)と「御器所」駅(徒歩10分/約780m)が利用可能。
いずれの駅も「SUUMO住み続けたい街(駅)ランキング愛知県2024年版」で、それぞれ3位・4位に選ばれています。人口が年々増加し、地価も上昇を続ける人気エリアです。

SUUMO住み続けたい街(駅)ランキング愛知県2024年版

SUUMO住み続けたい街(駅)ランキング 愛知県2024年版

※【データ出典】SUUMO住み続けたい街(駅)ランキング愛知県2024年版※【調査元】リクルート調べ

公示地価

公示地価 棒グラフイメージ/令和3年と比べ4年間で約14.5%上昇

※【データ出典】 国土交通省地価公示(標準地)近隣の標準地「愛知県名古屋市昭和区塩付通5丁目1番2」より抜粋

人口推移

人口推移 棒グラフイメージ/5年連続で人口増加

※【データ出典】名古屋市HP (毎年10月1日時点での集計)

Topics

安心の暮らしは確かな地盤から、
強さが支える安全な未来。

山崎川と新堀川の間に位置する「御器所台地」。古くより地盤の良さから集落が形成され、城や寺社などが建てられてきました。近代では耕地整理・土地区画整理が進み住宅地が誕生。多くの学校が移転・新設され、今日に続く文教エリアが形成されました。このエリアに誕生する当物件。強固な台地が安心な暮らしへと導いてくれます。【出典】名古屋市HP

標高地形図イメージ

標高地形図【出典】国土地理院HP

Value 02

資産形成の面でも
注目したい
駅徒歩6分の住まいに
暮らす価値。

名古屋市内で駅徒歩10分圏内に位置するマンションは、
リセールバリューが高く維持されやすい傾向にあります。
駅徒歩6分の「ティサージュ桜山」は、将来の売却時にも価格維持が期待できます。

リセールバリューグラフイメージ/駅徒歩6~10分のリセールバリュー115.3%

※【データ出典】東京カンテイ調べ(2025年7月時点) ※10年前に新規分譲され、直近に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出 ※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外

Value 03

「桜山」「御器所」
エリアでも
希少性の高い
レジデンス。

2023年以降に供給された「桜山」駅または「御器所」駅最寄りの新築分譲マンションは10物件。
そのうち、大通りから一本入った立地にあるのは5物件と半数です。
さらに「ZEH-M」を採用しているのは3物件に限られ、
敷地内平置き駐車場率100%の物件は「ティサージュ桜山」ただ1物件のみとなります。※【データ出典】マーキュリーマンションサマリネット参照
検索条件:2023年1月~2025年8月新規販売物件 地下鉄「桜山」駅もしくは「御器所」駅を最寄りとする物件を抽出

  • ティサージュ桜山現地案内図 大通りがら奥まった立地
    • スムーズなカーライフ 平置率100%
    • 家計にも地球にも優しい ZEH-M 採用

Value 04

街はさらに
魅力を増して発展中。
より心地良く
暮らしやすい未来へ。

2026年9月「名古屋市博物館」が一部リニューアルオープン
名古屋市博物館完成予想CG

老朽化による改修のため長期休館していた「名古屋市博物館(約930m/徒歩12分)」が2026年9月ごろより順次再開し、2029年には全館オープン予定。新しい博物館のコンセプトは「名古屋の歴史文化から『未来をつくる博物館』」。展示空間が拡充される常設展示室は、資料のみならず再現展示や体験型展示、ICTを活用した展示も設けるほか、企画展なども開催される予定です。瑞穂通から本館へと繋がる前庭には天然芝の広場を設け、その一角には休憩スペースとしても利用できるワークショップ棟も整備されます。

【出典】名古屋市HP「名古屋市博物館の魅力向上基本計画(本編)」

2025年12月開棟(予定)
「救急災害医療センター」

名古屋市立大学病院では高齢化進展に伴う市内の救急搬送の増加、大型災害発生時の災害医療活動、救急科専門医不足に対する人材育成に対応するため、さらなる機能拡充を図ることを目的とした新施設の開棟を予定。地域医療の安心感をより一層高めます。

【出典】名古屋市立大学病院HP

救急災害医療センター完成予想CG
「瑞穂LOOP構想」
生まれ変わる瑞穂公園
瑞穂LOOP構想/瑞穂公園完成予想CG

公園の多様な価値を再編集し、新しいスポーツの価値を共創・発信を目指す「瑞穂LOOP構想」。平常時には市民に開放された運動と憩いのスペースにもなります。

【出典】名古屋市HP「名古屋市瑞穂公園陸上競技場整備等事業説明」

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